バイクのコーナー

2001年8耐のときの映像です。

写真は キャノン AE−1プログラムにて
レンズは400mm
で撮ってます。
場所はヘアピンの立ち上がりのところ
いい感じで撮れてます。

これが今年の優勝マシーンのHONDAのVTR−1000SPR

オートバイの第24回鈴鹿8時間耐久ロードレースは5日、三重県の鈴鹿サーキット(1周5.859キロ)で行われ、2番手でスタートしたバレンティーノ・ロッシ(イタリア)、コーリン・エドワーズ(米国)、鎌田学(ホンダ)の組が、大会最多周回となる217周を走って初優勝した。ホンダ勢は5連覇で、通算16度目の優勝。
 2位は岡田忠之(ホンダ)、アレッシャンドレ・バロス(ブラジル)、伊藤真一(ホンダ)の組で、ポールポジションからスタートした梁明、加賀山就臣、渡辺篤(以上スズキ)の組は3位に終わった。 


左はスタート前にあった往年のチャンピオンマシーンの数々
56番は今年8耐の目玉ガチンコレーシングチームのマシーンです。
見事完走してました。
序盤戦でのドックファイト映像(左)
です。
下は2002年モデルのRCV211です。
来年はこのマシーンが各レース場で
活躍が期待されるでしょう。デモランが8耐スタート前にありました。