Windows Live Skydriveは、何に使えるのか
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マイクロソフト5GBのオンラインストレージサービス
【Windows Live Skydrive】は、何に使えるのか。
その後 25GBになりましたが。
------ホームページ・ブログの素材として使用する試み------
オンラインストレージ【online storage】サービスとは、インターネット上でファイル
保管用のディスクスペースを貸し出すサービスですが、無料で5GBは魅力の
あるストレージと飛びついたのですが、フォルダー単位のアップロードができず
所定フォームのWindows Live上の閲覧しかできないので、50ファイル位を
アップして放置していました。
今回 個々のファイルの保管場所が分れば、なににでも活用できるのではないか
と考えて、べらぼうに長いURLの在り処の検索とその書き込みに手古摺りながら
下記に纏めました。 例えばmp3のファイルは下記の如く長いものです
http://iqerkg.bay.livefilestore.com/y1pqV1Pkd6_LyW2MjYVxplP6Ce_HjzA3GocBBnP8iAPc8dQpiUAV_a9WXSoTCAQACuOfkMXoWYcydw/gion3.mp3その後 使えなくなりました。
この見本のページ<1>〜<3>は立体写真という興味のない人には分らないものかもしれませんがページの
感じは掴めると思います。
△→○
<1>普通の使い方
提供されている埋め込みフレームを使用するもの
その後 この使い方も
提供されている埋め込みフレームを使用してもサムネイルは表示されなくなりました。
、 WIndow Live ID かStorageにサインインしないと表示されないかもしれません。
その後 また使えるようになりました。
Stereoscopic Earthを使用した立体写真
◎
<2>こんな使い方ができる・・・・・ことが分りました。
URLの在り処を検索して 縦にならべて表示
Stereoscopic Earth を使用した立体写真
◎
<3>さらに発展させると・・・・・
スライドにも使えました
(A)
Stereoscopic Earth を使用した立体写真のスライド
(B)
立体写真の交法差スクロール/大阪国際会議場12Fからの眺め
×
<4>そして画像だけでなく・・・・・その後、この方法はアクセスできなくなりました。
wmvや swfの映像detaは駄目ですが音楽のmp3は bgsoundとして使えています。
そのごmp3も使えなくなりました。
×
×音楽や映像も使えます。
蟷螂山トウロウヤマのカラクリ人形
(これは立体ではありません)
これらのファイルは公開フォルダーにストレージしたもので個人フォルダーではhttpsとなり使用できない
ようです。 また下記のマミコミジャーナルの記事のとおりSkyDriveで推奨されている使用方法ではないため
何時までこの方法で使い続けられるか保障がないようです。 それを承知であれば自分のホームページやブログに素材としてそのまま貼り付けることができます。
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Windows Live SkyDriveマミコミジャーナルの記事
抜粋
ただ一点不満があるとすれば、公開フォルダにアップした画像ファイルに表示されるURLや埋め込みタグが、自分のホームページやブログに素材としてそのまま貼り付けることができないところだが、集客を目的としたサービスの特性上、これは仕方のない仕様といえるだろう。この点を差し引いても、SkyDriveは十分に魅力的なサービスだ。あなたのアイディアでうまく活用してほしい。
なお、URLは対象ファイルを表示するSkyDriveのページへのリンクであり、ファイルへの直接リンクではない。また、埋め込みタグはiframeでサムネイルが表示され、クリックするとSkyDriveのページにジャンプして対象ファイルを表示する。
したがって、どちらの方法も画像などをホームページやブログの素材としてそのまま使用することはできない。方法としては画像ファイルを開きブラウザのアドレスバーに表示される長いURLをコピーすることで、画像データをそのまま使用することができるようだ。しかし、この方法はSkyDriveで推奨されている使用方法ではないため、ここで得られたファイルのURLを使い続けることができる保証はまったくない。自己責任で試して欲しい。
URLの在り処の検索
画像ファイルは埋め込みの表示を2回クリックするとアドレス欄にURLが表示されるが音楽ファイルや
映像は下記の写真を参考にソースから探せます。

上記では書けないので下記のソースを見た


《注》”Stereoscopic Earth”について
Google Earthを立体視して操作ができる”Stereoscopic Earth”
を使ってみました。 下記にアクセスすると通常プラグインを
ダウンロードするよう表示されそれがインストールされると
お馴染みの地球が左右に表示されマウスで操作可能となります。
これは交差法のみです。Loadingには最初時間がかかります。
<ソフトの本体>
http://www.meiradarocha.jor.br/earth/stereo-earth.html
上記を使って、作成したのがこのページの画像です。
大阪の観覧車とスカイビル、これはオブジェクト化されたれ建造物
ですが比較的立体に見えます。 写真のみの冨士の山頂は立体ベース
が不足で余り立体に見えません。 参考までにアナグリフと
平行法も作成してみました。